Fantastic Viral Machine

ニュースや話題、お役に立つ情報を独自の視点で紹介するバイラルメディア

ナンパは路上コンサル『ナンパが出来る、仕事が出来る、勝負できる、成功者は絶対にピン(一人)で勝負する!!』についての考察

   

ナンパが出来ない奴、行動できない奴、勝負出来ない奴ほどチームでやろうとする、についての考察

『チームは楽しい!!』とかお互いの足りないところを補って最大効果を上げられるとかはウソ。
そういうことを言うやつほど、チームの足を引っ張るのです。
依存しあって責任の所在を細分化したいだけなのですね。

つまり、
『お互い出来ない部分を相手が補ってくれるだろうーー』
という他力本願なチームに限って、
『今日いいコがいねーーーなぁーーー』
とかお互い文句を言いあってナンパの勝負ぜず終わる場合が多いわけです。
群れるのが好き、もしくは生まれつき依存体質な一番ヤバイパターンです。

ナンパが出来る奴、仕事が出来る奴、勝負できる奴は絶対にピン(一人)で勝負します!!

これは絶対でキャッチセールスとかの政界では
自分の手柄にするためにペアを組んだりしないのです。
例え相手の女の子が3人いようが4人いようが
ピンが一番効率が良いことを知っているわけです。
つまり、自分のペース、自分の土俵で勝負が出来る、
という最大のメリットを生かして
一気にドライブ掛けて勝負ができる。
チームでやると、
どうしても遠慮が出てしまいドライブが掛けれないのです。
出来ない理由は自身の甘えである、のです。

圧倒的な数をこなす必要性についての考察

私は数をこなすのが苦じゃない人間ないのですが・・・
営業とナンパ(汗)で圧倒的な数をこなしながら
精度を上げていく過程の大切さを学んだ。
まず、圧倒的な数を自分に課してひたすらこなす。
いわゆる泥臭い足で稼ぐというヤツです。
そこから、自分に足りていない部分と
もしかすると人より優れているんじゃないか??
という部分を客観的に見直す。
そして、率直に言ってもらえる人に意見を求める。
一番良いのは営業先のクライアント、
もしくは新規でナンパした女の子にその日に意見を聞くのが良い。

営業先やナンパした女の子は
新規で自分の話を聞いてくれた
大切な御客様でもあるわけなので

『何故自分に興味をもってもらえたのか??』
『商品のどこに興味をもってもらえたのか??』
『どこが足りないのか??、どこがイケてないのか??』

を聞けるだけでも、
どこぞのコンサルより何十倍価値があるのです。

 - 自己啓発